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【好き】好きなゲームソフトを挙げてみる。

好きなコンシューマーゲームを挙げてみる。
ほとんどRPGだけど。



ウィザードリィウィザードリィ
(1987/12/22)
FAMILY COMPUTER

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魔法使いワードナに盗まれたアミュレット(魔法の護符)の奪還が一応の目的だが、特定の主人公はおらず、プレイヤーは任意のキャラクターで1~6人までのパーティ(隊)を組み、迷宮を彷徨う。
キャラクターの死には、死亡、灰、ロスト(消滅)の三段階があり、ロストは文字通りキャラクターデータそのものが消失してしまう。その為、スリリングなゲーム展開が楽しめる。
一番好きなゲーム。



ドルアーガの塔ドルアーガの塔
()
不明

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悪魔ドルアーガの討伐と攫われた恋人カイの奪還が目的のアクションゲーム。
各フロアに隠された宝物の出し方が難解を極め、ゲーム攻略本ブームの火付け役となった。
例えば「グリーンスライムを3匹倒す」などは序の口だが、「カッパーマトックを壊す」、「セレクトボタンを押す」、「ドルイド(Druid)→メイジ(Mage)→ソーサラー(Sorcerer)→ウィザード(Wizard)の順番に倒す(アルファベット順)」など。特定の通路を通らないと出ないアイテムもあったりして、かなり鬼畜な仕様だった。
しかし、出し方がわかれば純粋にアクションゲームとして楽しめる。



ドラゴンクエストIIIドラゴンクエストIII
(1988/02/10)
FAMILY COMPUTER

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言わずと知れたドラクエの三作目。
主人公以外のメンバーを自由に作れる自由度の高さが好きだった。



ファイナルファンタジーファイナルファンタジー
(1987/12/18)
FAMILY COMPUTER

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近所のイトーヨーカ堂のおもちゃ売り場に捨て値で投売りされていたので買ったら、存外面白かった。
まさかその後にドラクエと日本の二大RPGと呼ばれるようになるとは、あの当時は誰もが思わなかっただろう。
反逆の騎士ガーランドに攫われたコーネリア王女の救出から始まった冒険は、やがてカオスとの時空を超えた戦いになってゆく。



バリューセレクション MOTHER 1+2バリューセレクション MOTHER 1+2
(2006/02/02)
GAMEBOY ADVANCE

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コピーライターの糸井重里氏が作ったRPG。
舞台は現代のアメリカで、主人公はESP(超能力)が使える。
糸井氏の独特のとぼけたセリフ回しが秀逸だが、町の人にゾンビが紛れていたりして、ちょっと怖い雰囲気もある。
物語のターニングポイントとなるマジカントの国は、懐かしさと哀しさが同居する、不思議な空間として描かれている。自己犠牲の精神が強いフライングマンには、戸惑いを隠せなかった。



テトリステトリス
(1989/06/14)
GAME BOY

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落ちものパズルゲームという一大ジャンルを築いたゲーム。
ロシアで生まれたゲームだからか、ゲームボーイ版のBGMはロシアの音楽っぽい雰囲気だった。
四段消しが決まると気持ちいい。
対戦も白熱した。



真・女神転生真・女神転生
(1992/10/30)
SUPER FAMICOM

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プリクラで有名になったアトラスのRPG。
西谷史氏の小説『デジタルデビル物語』シリーズをゲーム化した前作『女神転生』シリーズのシステムを継承した独自のストーリーのゲームで、敵として登場する悪魔(このゲームでは洋の東西を問わず、様々な国の神や悪魔、怪物、妖怪の類を全て纏めて悪魔と呼んでいる)を勧誘して「仲魔」にしたり、邪教の館で仲魔を合体させて別の悪魔を作り出す。
東京が魔都と化す終末感がカッコよかった。



ソードワールドSFCソードワールドSFC
(1993/08/06)
SUPER FAMICOM

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グループSNEの国産TRPG『ソード・ワールドRPG』をコンピュータRPG化した『ソード・ワールドPC』の移植版。
キャラクタークラス(職業)ではなく、スキル(技能)制のシステムが楽しい。
また、シームレスな戦闘システムも良かった。
攻撃魔法の効果範囲内に味方がいると巻き添えを喰らうのもリアルでよい。



機動戦士ガンダム 戦場の絆ポータブル機動戦士ガンダム 戦場の絆ポータブル
(2009/03/26)
Sony PSP

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アーケードゲーム『機動戦士ガンダム 戦場の絆』の移植版。
プレイヤーは地球連邦軍かジオン軍を選択、戦果によって支給されるモビルスーツを成長させていく3Dのアクションゲーム。
ガンダム好きならハマる。



世界樹の迷宮III 星海の来訪者(特典なし)世界樹の迷宮III 星海の来訪者(特典なし)
(2010/04/01)
Nintendo DS

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DSの下画面にマッピングしながら遊ぶ3DダンジョンRPG。
キャラクターは、スキルの取得によってカスタマイズ出来るのが嬉しい。
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プロフィール

NORIMITSU

Author:NORIMITSU
※当ブログからのテキスト、画像などの無断転載、無断使用を禁じます。


東京生まれ。
幼少の頃、マイケル・ジャクソンの『スリラー』を観て衝撃を受けるが、持ち前の引っ込み思案が災いし、「(ダンスは)自分には無理」と諦める。
小中学校でドップリ「オタクカルチャー」にハマるが、音楽には元々興味があった為、バンドを組もうと思うようになり、ジャンケンで負けてベース担当になる。
中学卒業直後、高校入学直前に先輩たちの自主公演を観劇し感激。演劇部と音楽部(合唱部)に入部する事を固く決意する。
「10年生になったら友達100人出来るかな?」をスローガンに男女問わず声をかけまくる、いわゆる高校デビューを果たす。
バンドは「音楽性の違い」というありがちな理由で解散。ヴォーカリストを目指す。
突っ立ったまま歌うとなると、まるで橋幸夫さんのようなので、ダンスを習う事にする。
trfのSAMさんに憧れていたのだが、ダンススクールや俳優養成所でジャズダンス(某金融ショップのCMでおなじみのジャンル)とバレエを習う。
俳優養成所のダンスの先生の公演出演を通じ、立教大学のダンスサークル「St.Paul's Musical Company(現・D-mc)」に所属。
20歳の頃、SAMさんの踊ってるダンスジャンルがハウスだと知り、愕然とする。
急遽、ストリートダンスに路線変更。座右の銘は「急がば回れ」。
ダンスチームを結成してクラブイベントに出たり、ダンスの仕事をしたりして、24歳の頃にダンスインストラクターとして、ダンススクールやスポーツクラブなどでクラスを持ち、ストリートダンスを教えるようになる。

現在、落語家「三遊亭楽天」として全国各地で落語の口演を行っている。
2012年8月、六代目三遊亭円楽に入門、「楽天」と命名される。
2015年10月、「楽天」のまま二ツ目昇進。



【主な芸歴】
日本ジャズダンス芸術協会『秋の祭典』出演

H.S.ART第二回公演『BLUE』主演

東京ディズニーランド「ミッキーのダンスフィーバー」TVCM出演

テレビ東京系『RAVE2001』5thステージに「YUJI+BANRI+NORI」として出演

鈴鹿8耐前夜祭『RIDE & LIVE』TRFライヴバックダンサー出演

フジテレビ系『SMAP×SMAP』出演

お台場どっと混む!2002『遊城』Dur mollライヴバックダンサー振り付け・出演

テレビ東京系『BEATOPIA』DT CRUSH!出演

劇団東京ミルクホール公演振り付け洋舞担当

自主制作DVD『ストリートダンス ヨクワカルDVDマガジン REAL STREET』企画・振付・出演・ストリートダンス普及委員会委員長・特典小冊子「ストリートダンスがよくわかる本」執筆

SONY 50時間連続再生MP3プレイヤー 50時間連続ダンスキャンペーンダンサー

フジテレビドラマ『トップキャスター』出演

映画『バックダンサーズ!』出演

氣志團『The アイシテル』PV出演

東京ガールズコレクション 2007 AUTUMN/WINTER DJ OZMAライヴバックダンサー出演

他多数



【お問合せ】
nori.school@gmail.com
※文章についてのお問い合わせなど、こちらからお送り下さい。

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